どっとー [企画&他]
昨日、暇だったのでドット作って遊んでましたww
ドットムズイw
AIONスクショ
看板息子のシキョーを再現してみたww
リンネ様企画参加ありがとうございましたー!(「お宅のお子さん貸してください」の企画はまだまだ参加可能です^ω^)
ではでは早速・・・クー君をお借りしました!
ブリティッシュ!!ブリティッシュ好きです*^^*
甘いものが好きとのことで、フォンダンショコラも描いてみた(ただ自分が食いたいだけ)
多少変えてしまったところがあります´`;すいません!
フォンダンショコラアップww
食いたい・・・
追記はノベレット
だいたいノベレットで描くことは我が子達→の過去話です。誰がとは指定しませんのでクイズ感覚で見ていただけると嬉しいですw
Du bist nicht eine Hexe.
小さいころから本を読むのが好きだった。未知なるものを、自分の知らないことを知ることが俺にとってすごく楽しいことだった。
聖書を読むようになった。
Wunderkind.そんな周りの評価どうでもよかった。周りには群がる大人たち。
古代語の本を読むようになった。
verrückt.いつしか人々は影で俺をそういう風に呼ぶようになった。別にかまわない。なんと呼ばれようと俺は俺だから。
魔術書をもらった。俺は喜んで読んだ。
Hexe.全ての人々が俺を恐れるようになった。「Die Hexe des Saphir」そんな異名を与えられた。住んでいた村から追い出され、近くの森に住むようになった。
時代は魔女狩り。もちろん 俺の所にもやってきた。虫も殺せないような優男。国の命でやってきた。男は俺に何度か質問をした。「特に興味はない」そう答えた。 害はないと判断したのだろう。その日男は帰って行った。
あれから何日も男は俺の所にやってくるようになった。何故かははからないが、俺は彼に気に入られたようで、とりあえず俺の所に来てはよく喋る。
各地には魔女と恐れられているやつが沢山いて、その魔女狩りのために沢山人が集められているそうだ。自分もその一人。集められる前は遠い小さい村で羊飼いをしていた。その村は本当に平和で都に近いこの村とは大違いだそうだ。その村に将来を約束した人がいるとも話していた。早くこんなこと終わってしまえばいいのに。と話していた。
翌朝。激しい勢いで扉が叩かれる。出てみるとそこにはひん死状態のアイツ。「Weit weg!!! Weit weg von hier!!!」
家の周りを取り囲む村人たち。
「Tötet die Hexe!!!」「Tötet die Hexe!!!」「Tötet die Hexe!!!Töte einen kamerad von der Hexe!」
小さい声で一言アイツは言った。
「君は魔女なんかじゃない」 そして動かなくなった。























何ー!?クーがいる!!?
あまりの仕事のはやさに驚きを隠せませんでした;
何とまあ・・・設定に忠実に・・・。
このポーズとか、腕にかけてるピンクのとか、
髪の毛の色とか、うおおおおこれ、まさにこれだ!
と思いました。
ちなみに私もフォンダンショコラ大好きです。
しかも私の好きな手袋!
とにかく本当に嬉しいです(*´∀`*)
ありがとうございます!
by リンネ (2012-02-21 09:11)
コメさんくすです*^^*
クー君描くの楽しくて早く終わりました!
自分読み違えてレストランでもやっているのかと思っていたのですが・・・メイリンさんの付き人とだったんですね><;
髪の毛の色これで大丈夫でしたか?(´・ω・`; もし違かったらどうどうしようかと思っていました((^0^;≡;^0^))
おお!一緒ですねー^^フォンダンショコラおいしいですよね!
いえいえー!こちらこそ参加ありがとうございました♪ よかったらまた描かせてください!
by loup(るー) (2012-02-21 20:11)